2019/10/12 【FF14 蒼天3.0-メインクエスト】11.変革への一歩 を更新しました。

NPC | グナース族

FF14のNPC グナース族


エオスト – Story of Eorzea – では、FF14クエストのストーリーあらすじをまとめています。当ページでは、NPC グナース族 の概要や、登場クエストの一覧などが参照可能です。

種族紹介

高地ドラヴァニアの南部地域を根拠地とする、昆虫にも似た狩猟民。王のような個体「繋ぎ止めし者」を中心に、すべての個体が精神を連結させている。

信奉する蛮神

蛮神ラーヴァナは武を誇り、勇を好む猛々しい神。誇り高く、戦いを神聖なものと捉えている。呼び出したグナース族の願いである「領土を広げる」ことを叶えるため、長年天敵であったドラゴン族に戦いを挑んでいた。

テンパード

通称「繋がりし者たち」。

グナース族は群れ全体があたかもひとつの個人として振る舞うため、個人の意志や思考は存在していない。先に書いたように、個体「繋ぎ止めし者」を中心として「繋がりし者たち」は精神を共有させているため、おそらく「繋ぎ止めし者」の思考が介在していると思われるが、彼らにとってラーヴァナがどういう存在なのかは判然としていない。

主要な登場NPC

分かたれし者たち

何らかの原因で精神が切り離された者たち。ヴァスの塚に同胞たちを集めて暮らしている。

ストーリーテラー(分かたれし者たちの長老的存在)

Note

分かたれし者たちを率いる長老的存在。精神が連結から切り離された後、意思疎通のために会話が必要となったことから「物語る者」を名乗り始めた。

Encyclopaedia Eorzea

Vol.01 P.212

登場クエスト
STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【05.武神降臨】

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