2019/12/12 【FF14 蒼天3.0-メインクエスト】15.北方より来たりし者 を更新しました。

【FF14】NPC概要ページ索引(NPC Index)

こちらのページでは、NPCの五十音索引と種族別の索引を利用できます。
例えばシド・ガーロンドの場合、五十音索引では「さ行」および「し」に分類、種族は「ガレアン族」に分類されています。

MEMO
正体を隠している、偽名をつかっているというような場合、偽名のページには正体のタグもつけますが、正体のページでは偽名のタグをつけません。
例えばシドは最初マルケズという名前で登場しますが、マルケズのページには「マルケズ」「シド」のタグを付与し、シドのページでは「シド」のタグのみ付与しています。
MEMO
アシエン系は全て「あ行」および「あ」に分類しています。各々の名前よりも「アシエン」という名称の方が印象深いためです。

五十音索引

あ行

か行

さ行

た行

な行

は行

ま行

や行

ら行

わ行

その他

種族索引

ヒューラン

平均的な体躯をもち、エオルゼア社会において最大の人口規模を誇る。

ミッドランダー族 ハイランダー族と比べても特に平均的な身体的特徴をもち、なんでも器用にこなせるだけの能力を持ったものが多い。反面、器用貧乏。
ハイランダー族 ミッドランダーに比べて長身で筋骨逞しい。屈強な身体能力を活かし、傭兵として生業を立てているものも多い。
角尊 ヒューラン族の中から極稀に生まれる、角を持った者のこと。成人後も幼少時の見た目を維持し続け、また長命。

エレゼン

痩身長駆で長命な民族。エオルゼアにおける先住民族であるとされ、神々に選ばれた民としての矜持を持つ。

もともと平地に住んでいたが、ヒューランに押しやられる形で移住 した。その移住先で大きく2つの種族に分かれる。

フォレスター族 森に移住した者達のうち、特に黒衣森(グリダニア)に移住した民族。
シェーダー族 グリダニアを建国する際、フォレスター族と袂を分かち、洞窟ぐらしを始めた民族。
束縛を嫌い、都市国家と距離を置くものも少なくないが、その結果、賊に身を落とすものも多い。
イシュガルド系 大きく分けるとフォレスター族だが、特に北方に逃れ、イシュガルドを建国したもの。
北洋系 北洋諸島を根拠地とするシャーレアンの出身者。

ララフェル

ずんぐりとした小柄な民族。容姿も幼く見えがちで年齢を推測しにくいが、決して老けないという意味ではない。

プレーンフォーク族 主としてラノシアに居住するララフェル族。
南洋諸島から渡ってきた商人たちがそのままリムサ・ロミンサに定住した。
デューンフォーク族 ウルダハに居住するララフェル族。マハの民の末裔であると言われており、魔法の資質に長けた者が多い。

ミコッテ

大きく張り出した耳と、しなやかな尾を有する。女性のほうが圧倒的に多い。

サンシーカー族 自らを太陽の使人と称する部族。26氏族が各地に点在して暮らしており、力強い男性がハーレムを築いている。
ムーンキーパー族 自らを月の防人と称する部族。黒衣森で狩猟生活を営む。母親を家族の中心と考え、母親とその子を中心とした家族が2~3程度集まって生活している。

ルガディン

大柄で筋骨たくましく、がっしりした民族。情に厚く、忠義を貫き通すことでも知られる。

ゼーヴォルフ族 主にラノシアに居住するルガディン族。海賊として恐れられた種族でもあった。
伝統的に船乗りが多い。
ローエンガルデ族 北アバラシア山脈に住むルガディン族。肌の色味がゼーヴォルフ族と異なり、赤みを帯びている。傭兵産業に身をやつす者が多い。

アウラ

東州のオサード小大陸がルーツの民族。角を有し、男女の体格差が大きい。

アウラ・レン アウラ族の創世神話に登場する「明けの父」の特徴を受け継いだとされ、鱗や角が白い。他の種族と共存する道を選んだ。
アウラ・ゼラ アウラ族の創世神話に登場する「暮れの母」の特徴を受け継いだとされ、鱗や角が黒い。アジムステップにて独自の遊牧生活を堅持している。

蛮族・獣人

そもそも蛮族という言葉がかなり恣意的なものであり、特に獣人のうち、蛮神を呼び降ろした民を帝国が認定・弾圧するための言葉。

モーグリ族 魔法の扱いに長け、普段は幻術で気配を消すため、見ることすら難しい。真っ白でふわふわな体毛に覆われ、頭頂部に「ポンポン」がある。
シルフ族 黒衣森深くに住む小柄な民。植物のような見た目。もともとは友好的な種族だった。
「ラムウ」を信奉する。
ゴブリン族 特定の拠点を持たず、放浪を続ける小柄な民。奇妙なマスクを常に着用し、その姿を見たものはいない。高度な技術をもっている。
バヌバヌ族 太った鳥のような姿をした蛮族。羽毛は生えているが、彼ら自身が飛ぶことは出来ない。
グナース族 まるで昆虫のような見た目で、「繋ぎ止めし者」を中心に群れで暮らす。個々人の感情はない。そのリンクから離れた「分かたれし者」の集落もある。

その他

ガレアン族 ガレマール帝国の主要種族。身体能力に長け、額の中央に「第三の眼」と呼ばれる器官によって優れた空間認識能力を有する一方、先天的に魔法を扱うことが出来ないものが多い。
アシエン 「ゾディアーク」に使える闇の使徒達。天使いや、混沌の使者などとも呼ばれる。
ドラゴン族 長大な寿命と強大な力を持つ一族。独自の言語を持ち、知能も高い。
始祖たるミドガルズオルムは星の意思ハイデリンと契約し、星を棲家としたらしいが、一体どこから飛来したのかは不明。謎多き一族。
クローン体 古代アラグ帝国において、魔科学者アモンの手によって作られた人造生命体。

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