2023/01/30 メインクエスト5.0-漆黒【02.第一世界の街】を更新しました。

STORY | 2.メインクエスト5.0-漆黒【01.予感】

エオスト – Story of Eorzea – では、FF14クエストのストーリーあらすじをまとめています。
当ページでは、以下クエストのストーリーについて、あらすじを書きました。
  • 予感

あらすじの要約

シルクスの峡間に降りられるようになり、調査開始。第一世界のフードを被った男が言っていた「クリスタルタワー周辺に落ちている装置」を発見。主人公は第一世界へと召喚される。
こちらは「光の氾濫」後に夜がなくなり、「罪喰い」と呼ばれる化け物が跋扈する世界。これに対抗する人々の街、クリスタリウムにてフードの男こと水晶公と出会う。

ストーリーのあらすじ

「予感」

装置

フードの男が言っていた「装置」探索のために、ようやくクリスタルタワー周辺のシルクスの峡間への経路が確保されました。主人公とタタルは、さっそく現地へ向かいます。

ホーリー・ボルダー

おお、主人公さんも参加なさるのですね!
必ずや、装置とやらを見つけ出しましょう!

クルトゥネ

ここは、ただならぬ雰囲気がありますね。
巨大な遺構に面しているからでしょうか……。

古代の民の迷宮の基礎部分である、長く高い壁のふもと、シルクスの峡間の底に降り立った主人公。既にガーロンド・アイアンワークス(ジェシーに捕まってこられなかったシドを除き)や、他の暁メンバーも現場入りしており、皆で「装置」を捜索。

主人公は、谷の奥地にてそれっぽいものを発見します。

何故かその装置には、ガーロンド・アイアンワークスの会社ロゴが。
疑問に思っていたその時。

――捉えた 今度こそ!

声が響きます。それはまさしく探し求めていた装置でした。
薄れゆく意識の中、タタルの激励を背に……

主人公は、第一世界へと旅立ちます。

悠久の時を経て ここに時空を超えよ――

次元の狭間

第一世界

――果てのない夢から目を覚ます
ひどく朧げな予感が しかし確かに自分を呼んだ気がした

目を覚ますと、眼前に広がるのは見慣れぬ景色。

そして……どこかで見たような、しかし知らない男が、愚にもつかない冗談を言っています。
こんなに明るい空なのに、真夜中など。

しかし、おかしなことを言ったのはこちらであると……男は笑いながら言います。

第一世界。

ここは、夜が失われた世界です。

男はどこか会話の成り立たない主人公に対し、近くの「クリスタリウム」という都市にてかくまってもらうよう提案。次なる商売の地へと旅立ってゆきました。

一人になった主人公は、歩をすすめます。

その塔はどこまでも高くそびえていた

まるで光に覆われた空を裂くかのように

そこから戦いが再びはじまる

光を闇に 正義を悪に 覆していく戦いが――

水晶公

到着したクリスタリウムでは、門番のライナという女性に引き留められます。
主人公が不審者の疑いをかけられそうになった時。

襲ってきたそれは「罪喰い」と呼ばれ、この第一世界を跋扈する化物。

その罪喰いが落とした指輪は……

先ほど別れた男のものでした。

その後、例のフードの男……「水晶公」がやってきて、主人公が自らの友人であると証明。
疑いは晴れ、無事クリスタリウムへの出入りが許可されました。

主人公は水晶公と共に、クリスタリウムへと足を踏み入れます。

クリスタリウム

――驚いたのはその活気だ

滅びの世界にありながら 生きるために作られた都市

人々は希望をこめて石を積み

死に絶えてたまるかと 街そのもので訴えていた

ここで出会う多くのものが いずれ

冒険者を 遥か遠くへと導いていくのだろう

登場NPC

FF14のNPC タタル・タルNPC | タタル・タル(3.X~5.X)FF14のNPC ビッグスNPC | ビッグスFF14のNPC ウェッジNPC | ウェッジFF14のNPC ミンフィリア・ウォードNPC | ミンフィリア・ウォードNPC | アルバートNPC | ライナNPC | 水晶公

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です