2019/11/14 【FF14 蒼天3.0-メインクエスト】13.真の変革 を更新しました。

STORY | 1.メインクエスト2.0-新生【02.ウォーレン牢獄の影】

エオスト – Story of Eorzea – では、FF14クエストのストーリーあらすじをまとめています。
当ページでは、以下クエストのストーリーについて、あらすじを書きました。
  • ウォーレン牢獄の影

あらすじの要約
ウォーレン牢獄廃棄の儀式の最中に何者かの襲撃を受け、双蛇党の部隊が壊滅的な被害を受けた。これを救助に向かった主人公の前に、何者かに操作されたゴーレムが現れるもこれを退ける。

ゴーレムを操っていた不審者は一体何者なのだろうか。

ストーリーのあらすじ

「ウォーレン牢獄の影」

ウォーレン牢獄へ

再度クエストをこなしていたところ、ガルフリッドから依頼です。

黒衣森にある「ウォーレン牢獄」。

その廃棄の儀式を行っていたところ巨大な影が現れ、現場は大惨事となっているのだそうです。
本来であればグランドカンパニー部隊がいくべきなのですが、同時刻イクサル族の襲撃が発生。そちらに兵力をさかれているため行くことができません。

そこで主人公の出番です。
ウォーレン牢獄に向かいます。

ゴーレムとの闘い

ウォーレン牢獄はすでに壊滅状態。
逃げ遅れた鬼哭隊隊士を救出しつつ、奥へと向かいます。

そこへ立ちふさがったのはゴーレムでした。
辛くも勝利しますが・・・。

不穏な男の影を感じます。彼がゴーレムを操っていたのでしょうか。

直後、イダとパパリモが駆けつけました。

超える力

二人を見た瞬間に、主人公の目にはかれらの過去の映像が流れ込んできたのでした。

空には第七霊災の原因となったダラガブが浮かんでいます。
どうやらこの映像は、第七霊災前のようです。

「蛮神」の出現を止めようと奔走する二人。それが「シャーレアン」たる彼らの役目だといいますが・・・

すぐに映像は霊災後のものに。
傷つけられた大地のエーテルの乱れは相当なものになっていました。

再生の根株へと向かった彼らは、その直後主人公と出会ったのでした。

”博物学者”のイダとパパリモ

現在へと戻ります。
導士を保護し、彼らは自らを「博物学者」と名乗りました。

他の導師を連れてくるためと、彼らは先に戻ります。

主人公もグリダニアへと戻り、事の顛末を鬼哭隊士に報告します。
謎の仮面の男の調査は彼らに任せ、主人公はミューヌのもとへ向かいました。

もうすぐ祭りだというに不穏な話ばかり聞こえる現状に、彼女は胸を痛めているようでした。

登場NPC

FF14のNPC イダ・ヘクストNPC | イダ・ヘクストFF14のNPC パパリモ・トトリモNPC | パパリモ・トトリモFF14のNPC マザー・ミューヌNPC | マザー・ミューヌ(魔女のミューヌ)

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