2020/07/13 クロニクルクエスト-アレキサンダー【01.起動編 破滅への胎動】を更新しました。

【FF14-3.X】蒼天のイシュガルドメインクエストストーリー全体のあらすじ概略と、個別ストーリー記事へのリンク集

こちらのページでは、Final Fantasy 14(FF14)(FFXIV)蒼天のイシュガルド(バージョン3.X)のメインクエストシナリオのストーリーをざっくりとしたあらすじでまとめ、クエストごとのシナリオページへリンクを用意しました。当ページで流れを追った後には、ぜひとも各クエストのシナリオページもご覧ください。

エオスト -Story of Eorzea- では、FF14メインクエストや、主要なクエストのストーリーあらすじをまとめています。その性質上、ネタバレを含みますのでご注意ください。

【FF14-2.X】新生エオルゼアメインクエストストーリー全体のあらすじ概略と、個別ストーリー記事へのリンク集

3.0 -HEAVENSWARD- 蒼天のイシュガルド

【FF14-3.X】蒼天のイシュガルドを更に理解するために、イシュガルドの歴史と組織体制のまとめ

暁の活動を再開する

ウルダハ騒乱から落ち延び、フォルタン家の正式な客人としてイシュガルド入りした暁。旧態依然とした国において自分達が出来る任務をこなし、少しずつ信頼を勝ち取ります。そんな中、主人公はトールダン7世に招かれます。トールダン7世はアシエンから接触を受けていることを主人公に打ち明け、対抗のため協力を要請するのでした。

STORY | 1.メインクエスト3.0-蒼天【01.イシュガルドへ】STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【02.教皇トールダン7世】

一方、ウルダハでラウバーンの処刑が近いという噂が流れました。旧クリスタルブレイブ隊員を退け、ラウバーン救出に成功。その際、ナナモ女王が生きている可能性が浮上します。

STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【03.ラウバーン奪還作戦】

聖竜フレースヴェルグとの対話を求めて旅に出る

邪竜ニーズヘッグの眷族による総攻撃の予兆があり、臨戦態勢となっているイシュガルド。アルフィノは戦いを避ける道を求め、ドラゴン族と対話することを決意。主人公とアルフィノは、竜の打倒を望む蒼の竜騎士エスティニアン、そして竜と人との融和を求める氷の巫女イゼルとともに旅に出ました。

STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【04.千年の裏切り】

途中蛮神ラーヴァナとの戦いを経て、雲海のモーグリ族たちに翻弄されながらも白亜の宮殿に到着。聖竜フレースヴェルグと邂逅します。
しかし、かの竜の口から告げられた竜詩戦争の真実は人の伝承と全く異なり……対話で解決できるほど安易なものではなかったのです。

STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【05.武神降臨】STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【06.雲海のモーグリ族】STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【07.幻想を砕く真実】

ニーズヘッグを討伐する

対話が失敗に終わった今、残された道は邪竜ニーズヘッグの討伐しかありません。かの竜が待つ竜の巣に吹き荒れる暴風を乗り越えるため、ガーロンド・アイアンワークスが製作中の小型飛空艇「マナカッター」の完成を待ちます。
その間にナナモ女王の居場所が判明、ウルダハへ向かいます。ナナモ女王に仮死薬を飲ませた黒幕であるロロリトは、その目的が女王の抑制とテレジ・アデレジの排除にあったことを告白。目覚めの薬と引き換えに、本件を手打ちとすることを提案。ラウバーンは怒りを堪えて条件を受け、ここにウルダハ騒乱は終結します。

STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【08.ウルダハの目覚め】

その後、完成したマナカッターを駆り主人公とエスティニアンは竜の巣へ突入。激戦の末にエスティニアンの槍がニーズヘッグの眼を奪い、ここに邪竜は倒れました。
その時、主人公は竜の眼の過去を超える力で垣間見ます。ニーズヘッグの竜の眼は、千年前ハルドラスによって双眸とも奪われていたのです。従って、今奪ったニーズヘッグの眼は……フレースヴェルグが、終わりなき復讐が始まることを知りながら与えていたものだったと発覚するのでした。

STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【09.竜詩の始まり】

イシュガルド教皇庁の崩壊

邪竜は討伐され、共通の敵を失ったイシュガルドの情勢は不安定化しています。偽りの歴史を積み重ねてきた教皇庁のままでは、これからのイシュガルドを担えないと……アイメリクはひとりトールダン7世のもとへ向かってしまいます。
仮に自らが異端者として拘束・処刑されるのであれば、それこそ教皇が嘘を認めたことになると熱き想いが故の行動でしたが、暁はアイメリクがこれからのイシュガルドに必要な人材だと考え、救出を決意。教皇庁へ突入します。

STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【10.皇都騒乱、アイメリクの決意】STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【11.変革への一歩】

多くの助けもあり、アイメリクの救出に成功。追い詰められたトールダン7世は飛空艇で逃走を図ります。主人公はそれを追うのですが……。

STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【12.ただ盟友のため】

真なる変革を阻止するため魔大陸へ向かう

トールダン7世と蒼天騎士団が向かったのは「魔大陸」。古代アラグ文明の遺跡であり、多量のエーテル、そして「蛮神を完全に制御する術」が眠っているのだとか。彼等の目的はその術を用い、イシュガルドの民すべてをテンパードとして、自らの身に蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を降ろすことでした。
アバラシア雲海で蛮神ビスマルクに飲まれていた「魔大陸の鍵」を入手するも、アシエン・イゲオルムによって奪われてしまう主人公。魔大陸は強力な防御フィールドに覆われており、鍵もなく突入するにはなんらかの工夫が必要です。行方不明となっていたヤ・シュトラを救助し、彼女の師匠マトーヤの知識もあって、防御フィールドを一点突破するためのエーテルラム開発に成功しました。

STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【13.真の変革】STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【14.魔大陸の鍵】STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【15.北方より来たりし者】STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【16.ヤ・シュトラ】STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【17.イディルシャイア】STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【18.禁書庫に眠る論文】

魔大陸へ向かった暁の前に、帝国の巨大戦艦が立ちはだかります。彼らもまた、魔大陸にある蛮神制術を求めていたのです。砲撃にさらされる暁を救ったのは、聖竜フレースヴェルグの背に乗った氷の巫女イゼルでした。イゼルはシヴァを身に降ろし、戦艦と一人対峙。暁が無事防御フィールドを突破するのを見届けた後、その命を散らすのでした。

STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【19.その翼、エクセルシオ】

教皇トールダン7世を倒す

魔大陸に到着した一行は、中枢である魔科学研究所を目指します。帝国軍や古代アラグの実験生物を退け、最深部で待っていたのはアシエン・ラハブレアとイゲオルムでした。しかし、イシュガルドで数多の戦いを潜り抜け、光の加護が復活した主人公の敵ではなく……イゲオルムを白聖石で消滅させることに成功します。
残されたラハブレアは、人の可能性を見誤っていました。突如、蒼天騎士達を伴ってトールダン7世が現れ、建国の英雄ハルドラスの死体と、隠されていたニーズヘッグの竜の眼を用いて蛮神化。ラハブレアを一閃します。
蛮神はエーテルを喰らいます。それはアシエンのエーテルも例外ではなく、砕けたラハブレアのエーテルはトールダン7世に喰われたのです。
自らが授けた蛮神召喚の知識により……ここに、アシエン・ラハブレアは消滅しました。

STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【20.翼、広げて】STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【21.蒼天のイシュガルド Part.1】

主人公と蛮神トールダンの……イシュガルドをかけた戦いは、主人公の勝利で終わります。これで全てが終わった。あとは元凶であるニーズヘッグの竜の眼を捨てるだけ……エスティニアンの心にわずかに生まれた油断につけこみ、竜の眼に残されていたニーズヘッグの残滓が牙をむきました。エスティニアンはニーズヘッグの影に身体を乗っ取られ、飛び去ってしまったのです。
ともあれ、ひとつの区切りを迎えたイシュガルド。しかし、新たな闇は既に蠢き始めていました。

STORY | 2.メインクエスト3.0-蒼天【22.蒼天のイシュガルド Part.2】

竜詩戦争 完結編

3.1 -As Goes Light, So Goes Darkness- 光と闇の境界

教皇が不在となり、竜詩戦争の欺瞞が明らかとなったイシュガルドは揺れていました。アイメリクはこの状況に終止符を打つため、ドラゴン族との交流再開を検討。主人公の仲介により、聖竜の眷族ヴィゾーヴニルから良好な回答を得ることが出来ました。

STORY | 2.メインクエスト3.1-蒼天【01.蒼天の未来】

その後、クルルの助けを得てサンクレッドの行方を追い、グナースの塚で再会を果たします。しかし、そこで闇の戦士と名乗る者達と交戦状態に。無事退けるのですが……武神ラーヴァナと戦っていた彼等は一体何者だったのでしょうか。

STORY | 2.メインクエスト3.1-蒼天【02.その先に待つ者は】

一方、イシュガルドでは一部の守旧派が貧民を人質にとり、聖トールダン大聖堂占拠事件が発生。ひとりの少女が犯人に塔から突き落とされてしまいます。絶体絶命の状況……それを救ったのはヴィゾーヴニルでした。図らずもこの事件によって、イシュガルドの民のドラゴン族への心象は大きく好転するのです。

STORY | 2.メインクエスト3.1-蒼天【03.光と闇の境界】

3.2 -The Gears of Change- 運命の歯車

クルルの助力によって、ミンフィリアが星の海――ハイデリンのもとへ身体ごと向かった可能性が浮上。かつてシャーレアンが星の海研究のために建築した施設である「逆さの塔」から、主人公は星の海へ向かいます。
そこで遭遇したのは、弱りきったハイデリンの知識と力を継承するためハイデリンと融合し、星の代弁者となったミンフィリア。主人公は世界の成り立ち、アシエン、ゾディアークの目的を知るものの、星の一部となった彼女を連れ帰ることは出来ませんでした。

STORY | 2.メインクエスト3.2-蒼天【01.遠海からの報せ】STORY | 2.メインクエスト3.2-蒼天【02.星の呼び声】

一方、イシュガルドではドラゴン族との和平式典開催準備が進む中、反対派の暴動が発生。平民の首謀者に貴族のエマネランが弓を射てしまったことで、不審が渦巻きます。何らかの施策でイシュガルドをまとめ上げる必要性を感じたアイメリクは、エオルゼアとの合同演習を決定。貴族も平民もない合同軍でこれに勝利することでイシュガルドは団結。和平式典が再開されます。

STORY | 2.メインクエスト3.2-蒼天【03.楽しい宴】STORY | 2.メインクエスト3.2-蒼天【04.償うべきは】STORY | 2.メインクエスト3.2-蒼天【05.四国合同演習】

ヴィゾーヴニルが招かれ、華々しく和平の誓いが為されるも……突如上空からヴィゾーヴニルに槍を突き立てるは、邪竜の影と化したエスティニアンでした。邪竜を倒さなければ、イシュガルドに平和はない。狂乱の中、血塗られた和平式典は閉幕します。

STORY | 2.メインクエスト3.2-蒼天【06.運命の歯車】

3.3 -Revenge of the Horde- 最期の咆哮

来るべき最終決戦に備え、防衛体制をととのえるイシュガルド。しかし相手は七大天竜の邪竜ニーズヘッグです。アイメリクは聖竜フレースヴェルグの力を借りるため、主人公、アルフィノとともに白亜の宮殿へ向かいます。助力の要請を一蹴するフレースヴェルグでしたが、父祖たる幻龍ミドガルズオルムにニーズヘッグはもはや影でしかないと諭され、試練を乗り越えられれば力を貸すことを約束。無事力を示した一行は、聖竜の協力を得ることが出来ました。

STORY | 2.メインクエスト3.3-蒼天【01.聖竜の試練】

ニーズヘッグの咆哮が響き渡り、最後の戦いが始まります。フレースヴェルグはニーズヘッグと激しい戦いを繰り広げるも、その翼をもがれ、組み伏せられてしまいました。しかし、この時既にその眼は主人公に託されていたのです。竜の眼の力を得た主人公は邪竜ニーズヘッグと対峙し、これを退けました。エスティニアンの姿に戻った邪竜から竜の眼を引き剥がすことに成功し、竜の眼を雲海に投げ捨てます。邪竜の影はは完全に消滅し、竜詩戦争は終結したのです。

STORY | 2.メインクエスト3.3-蒼天【02.ただ盟友とともに Part.1】STORY | 2.メインクエスト3.3-蒼天【03.ただ盟友とともに Part.2】STORY | 2.メインクエスト3.3-蒼天【04.最期の咆哮】

竜詩戦争 戦後編

3.4 -Soul Surrender- 魂を継ぐ者

闇の戦士の動向を追っていたアリゼーが重症でフォルタン伯爵邸に運び込まれました。彼女から得た情報により、蛮神ガルーダ再召喚を阻止したところへ闇の戦士達が現れます。
彼等の正体は、第一世界における光の戦士。主人公と同じ光の加護を受けし者だったのです。その目的は、アシエンと手を組んで蛮神召喚と討伐を繰り返し、世界を混乱させて次元圧壊(アーダー)を起こすこと。光の氾濫で消滅しかけている第一世界を原初世界に統合することを目論んでいます。
しかし、次元圧壊が起これば霊災が発生します。なんとしても阻止しなければなりません。

STORY | 2.メインクエスト3.4-蒼天【01.天険の谷へ】STORY | 2.メインクエスト3.4-蒼天【02.岩神を喚ぶ声】STORY | 2.メインクエスト3.4-蒼天【03.星影に零れて】

調査の結果、アラミゴ地方に不法なクリスタルが流れていることが判明しました。現地を調査中、偶然にもアラミゴ解放軍に潜入していたイダ、パパリモと再会。ふたりの手引で最近頭角を現しつつある鉄仮面卿……の影武者と接触したところ、彼等はアマルジャ族にクリスタルを流し、傭兵を借りることで帝国に対抗するつもりなのだといいます。

STORY | 2.メインクエスト3.4-蒼天【04.真なる革命者】

蛮神召喚を阻止するため、アマルジャ族の陣営に向かった暁でしたが、そこでは闇の戦士達がアマルジャ族を全滅させていました。彼等は、手段を蛮神召喚から主人公を倒し世界を混乱させることに変更。直接対決はしかし、目的のため闇の戦士達と行動していたウリエンジェが暁の側に戻ることで形勢逆転。主人公達の勝利に終わりました。
魂だけの存在――不死の者である闇の戦士達が界の狭間に逃げようとする時、主人公もクリスタルを使用。星の海へと転送されます。そしてクリスタルの力をハイデリンに返還。力を取り戻したハイデリンは、ミンフィリアを開放。「光の調停者」となり、自我を取り戻したミンフィリアは、永遠の別れとなることを承知で第一世界へとわたり、光の反乱を阻止することを決意。闇の戦士達とともに旅立つのでした。

STORY | 2.メインクエスト3.4-蒼天【05.絡み合う宿命 Part.1】STORY | 2.メインクエスト3.4-蒼天【06.絡み合う宿命 Part.2】STORY | 2.メインクエスト3.4-蒼天【07.魂を継ぐ者】
補足
【FF14 雑記・考察】星の代弁者として、そして光の調停者として。ミンフィリアが新生編から蒼天編にかけて辿った道について考えてみる。

3.5 -The Far Edge of Fate- 宿命の果て

石仮面がバエサルの長城侵攻作戦を進めているとの情報がはいりました。国境線にそびえるかの帝国軍施設への攻撃は、戦いの火の粉がエオルゼアに広がりかねないことを意味しています。エオルゼア同盟軍はすぐさま派兵を決定するのですが……石仮面の動きは素早く、攻撃が始まってしまいました。しかも石仮面の部隊はエオルゼア同盟軍の制服を着ていたのです。主人公は攻撃をやめさせるため、バエサルの長城にいる石仮面のもとへ向かいました。

STORY | 2.メインクエスト3.5-蒼天【01.ギラバニアからの報せ】

主人公は石仮面を追い詰めます。しかし、彼は奇襲によって勝利目前であった同胞達に対して魔導兵器をけしかけ、全滅させるのです。
その目的は、アラミゴ人達の絶望、アシエンから受け取った竜の眼、そして彼自身の命を糧に、新たな蛮神を召喚することにありました。召喚式が発動する中、パパリモは以前ルイゾワがバハムートを封じた魔法と同じ封印魔法を発動。新たな蛮神の動きを封じることに成功するも、彼は命を落としてしまうのでした。

STORY | 2.メインクエスト3.5-蒼天【02.終わりの始まり Part.1】STORY | 2.メインクエスト3.5-蒼天【03.終わりの始まり Part.2】

しかし、不完全であったパパリモの封印魔法が破られてしまうのは時間の問題です。エオルゼア同盟軍は元帝国軍のネロの提案により、オメガ起動を決定。東方からの来訪者であるゴウセツの協力も得て帝国軍を退け、これに成功します。
オメガと新たな蛮神――神龍は、激しい戦いの末、ギラバニア方面へ飛んでいきました。

STORY | 2.メインクエスト3.5-蒼天【04.想定外の協力者】STORY | 2.メインクエスト3.5-蒼天【05.オメガ起動】

パパリモという相棒を失い、自らの覚悟を決めたイダはその正体――自分がイダ妹リセであることを明かします。彼女は故郷アラミゴの奪還を決意。暁もまた、エオルゼア同盟軍と並びたち、その手助けを決定。戦いの舞台はアラミゴへと向かいます。

STORY | 2.メインクエスト3.5-蒼天【06.宿命の果て】

クロニクルクエスト

古の神々

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シャドウ・オブ・マハ

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ジョブ・ロールクエスト

竜騎士

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暗黒騎士

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召喚・学者

作成中……

その他のパッチストーリー

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2 COMMENTS

アクセル

FF14プレイ中ですが、昔のシナリオを思い出して、すごい楽しく読ませてもらってます。更新が楽しみです。
頑張ってください!!!!

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Lazy_hawk

コメントありがとうございます。励みになります!
思い出の一助となれたのなら凄く嬉しいです。

少しずつだとしても必ず続けますので、これからもよろしくおねがいします!

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